胎内記憶とは「母親のお腹の中にいたときの記憶」
お子様が言葉を話す(自分の事を説明出来る)タイミングで、
お母さんのお腹の中どうだった?と確認してみてください。
そうすると、普通にお腹の中の事をしゃべりだします。
3人の子供がいるのですが、全員話し出しました。凄く面白く感動しました。
7歳ぐらいになると、なぜか忘れるみたいで、
10歳になった子に、お腹の中の事しゃべったの覚えてる?と確認すると、
そんな事覚えてるわけないでしょ!と言っていました。
動画を取って証拠を残しておくべきでしたね。
みなさんも、動画の録画準備を忘れず、確認してみてください。
胎内記憶を調べると、中間生記憶というものがあり、精子の頃の記憶をしゃべり出す子供もいるそうです。
本当に面白いですね。
その内容のほとんどは、いくつもの扉があり、その中から、お母さんの声が聞こえたからここを選んだと言うような、自分の知ってる単語を使って、卵子に出会った時の事を話すようです。
自身も忘れていますが、自分の両親を自分で選び、子供に選ばれた、という事です。
さらに凄いのが、前世の記憶を話し出す子が世界では確認されています。
うちの子供は、お腹の中の事を、3人とも話しましたが、胎内記憶研究者曰く、胎内記憶を話す確率は、3分の1みたいです。
なので、聞けたらラッキーぐらいの気持ちで、さりげなく聞いてみて下さい!

